
Trattoria Pennestri
私たちが評価した郷土料理
メニューの主な郷土料理
🍽️プリミピアッティ
🍽️デザート
訪問記
オスティエンセのトラットリア・ペネストリに行ったんだ。この地区は好きで、いい方向に変わってきている。小さな店だけど、通りに面した閉じたテラスもある。雰囲気は温かくて、いい気分だ。
まず最初のこと:温かいパンをかわいい袋に入れて持ってくる。塩漬けのドライトマトが一緒。こんなふうに始めるのは最高だ。
妻はソラマメのクリームにロースト・エンダイブ、レーズンと松の実を選んだ。そのエンダイブは揚げたアーティチョークみたいに見えた、カリカリの葉みたいに。凝ったけど本当においしい。机の上で作られたみたいで何も味がしないやつじゃなくてね。俺はつぶしたジャガイモを選んだけど、結局のところ...ゆでたジャガイモをつぶしたやつだった。まあいい、おいしかったけど要するにゆでたジャガイモだ。
とにかく俺たちはローマンパスタを食べに来た。カルボナーラとアマトリチャーナのランキングに入ってたから。両方注文したんだ。ここは完璧だ。グアンチャーレが完璧:外はカリカリ、中は柔らかい。大きさがいろいろあるから焦げ目が濃いところもあるし薄いところもあるけど、それは普通だ。全部同じにするのは難しいからね。
でもアマトリチャーナはすごかった。ペコリーノたっぷり、黒コショウたっぷり、トマトは最高、リガトーニはアルデンテ。完璧かそれに近い。カルボナーラも最高だけど、クリームがちょっと乾き気味で、本来あるべきほどシルキーじゃなかった。でも細かいことを言ってる。
デザート:ティラミスは乾きすぎて、ザヴァイヨーディ多すぎ。ちょっと残念。チョコレートムースとパーネ・カラザウ、オイル、ローズマリーはおいしかったけど、塩が多すぎると思う。それにとにかく重かった。シェアして食べるしかない。
サービスは親切だけど注意散漫。レジェスト10分待ってから俺たちがレジに行った。
二人で55ユーロ。食べ方的には全部ありだ。













